平日の昼だけ貸し出し
空いている時間を、
次の売上へ。
定休日・昼だけ・夜だけ・平日だけ。
使っていない店舗時間を、出店したい人に貸し出せる
シェアレストランのマッチングサービスです。
週1日から募集できる
夜の時間帯だけを活用
設備を活かして貸し出し
レストランスペースとは
飲食店を、1日から借りる。
空いている時間を、新しい売上に。
レストランスペースは、店舗オーナーと利用希望者をつなぐプラットフォームです。店舗そのものを貸す事業者ではありません。1日・数時間・週1回など、曜日・時間帯単位で空き時間を登録し、 間借り出店、テスト営業、ポップアップ、仕込み利用などを希望する出店者とつながれます。 固定費がかかる店舗だからこそ、「使っていない時間」を収益に変える仕組みをつくります。
定休日だけ
週1日の定休日だけでも掲載できます。
ランチ時間だけ
夜営業の店舗なら昼の空き時間を活用。
夜だけ
カフェなど、閉店後の時間帯も募集可能です。
曜日指定
月曜のみ、土日だけなど柔軟に条件設定。
料金を自由設定
月額・日額・時間帯料金など店舗側で設定。
設備も登録
厨房設備、席数、食器、冷蔵庫などを掲載。
業態を指定
カフェ、バー、惣菜、菓子など希望業態を設定。
事前確認
条件が合う出店者と、SNSやメールで直接確認。
動画で見るレストランスペース
お店の空き時間を貸す仕組みを、
動画でわかりやすく。
レストランスペースが初めての方へ。
サービスの紹介動画はこちらからご覧いただけます。
ただいま公開準備中です
こんなお悩みはありませんか?
店舗の固定費、
そのままにしていませんか。
定休日にも家賃や固定費がかかる
営業していない日も発生するコストを、店舗の貸し出し収入で補えます。
ランチや夜の時間帯が空いている
通常営業を変えず、使っていない曜日や時間帯だけ募集できます。
出店者を探す方法が分からない
店舗情報をHPから登録すると、条件を見た出店希望者から問い合わせが届きます。
レストランスペースの強み
店舗オーナーが使いやすい
3つのポイント
空き曜日・時間帯だけ
ピンポイントで貸せる
「火曜だけ」「平日の7〜16時だけ」といった登録が可能。通常営業を変えずに、使っていない時間だけを収益化できます。
出店者の目的や業態を見て
貸す相手を選べる
問い合わせが来たら出店内容を確認。いきなり予約確定ではなく、当事者同士のSNSやメールで条件をすり合わせ、初回は支払い前に現地内見を行います。
やり取りは、SNSやメールで
利用者と直接
問い合わせ後の連絡や条件のすり合わせは、店舗オーナーと利用者がSNSやメールで直接行います。設備の使い方・清掃方法・細かな利用ルールも、双方で確認してください。
仕組み
空き時間の登録から
利用開始までシンプル。
掲載内容を確認してから公開
店舗情報・写真・掲載文章・料金・利用可能日時を登録。運営側で掲載内容を確認したうえで公開します。
出店希望者から問い合わせ
条件に合う出店者から問い合わせが届きます。その後のやり取りは、当事者同士のSNSやメールで直接行います。
内見・支払い確認後に予約確定
初回は支払い前に現地内見。双方で利用を決め、利用者のサービス利用料支払いと、オーナーによる店舗利用料の入金確認が完了したら予約確定です。
活用事例
自分のお店なら、
どう貸せる?
通常営業を続けながら、空いている時間や設備を活かす4つの貸し方。
出店者のイメージと、店舗側で準備することをまとめました。
以下は貸し方を検討するための活用モデルです。掲載店舗の実績や収益を示すものではありません。写真はイメージです。
夜はいつものお店。
昼だけ、別の人のランチ営業に。
夜の営業まで使っていない客席や厨房を、カフェ・カレー・定食などの出店者へ。自分でランチ営業を増やさずに、昼の空き時間を貸し出すモデルです。
- 貸す時間の例
- 週1〜3日、9:00〜16:00
準備・清掃を含む。18時開店なら2時間を本営業の準備に。 - 想定する相手
- ランチ専門店を始めたい人、カフェのテスト出店をしたい人
- 貸す範囲
- 客席・厨房・合意した調理器具や食器
オーナーにとってのメリット
夜の営業スタイルを保ちながら、昼の時間帯に利用料収入をつくれます。曜日を固定できれば、毎回の引き継ぎも決まった手順にしやすくなります。
貸し出す前に決めておくこと
- 夜営業の仕込みに間に合う完全退店時刻
- 冷蔵庫・食材・酒類を分けて保管する場所
- 清掃後の確認方法と、鍵の受け渡し
最初の貸し方まずは1日。本営業前に店内の状態を確認し、無理なく続けられる時間を決めます。
お店のお休みを、
誰かの「1日だけのお店」に。
普段は閉めている曜日に、ポップアップやテスト営業の場所として貸し出すモデルです。まずは単発で募集し、相性が合えば同じ曜日の継続利用を話し合えます。
- 貸す時間の例
- 定休日の火曜、10:00〜20:00
準備・営業・片付けまで含めて時間を設定。 - 想定する相手
- 独立前に営業を試したい料理人、期間限定で出店したいブランド
- 貸す範囲
- 店舗全体、または客席と厨房の指定エリア
オーナーにとってのメリット
通常営業と日を分けられるので、時間の重なりを避けやすい貸し方です。店舗側が営業日を増やすことなく、定休日を利用料収入につなげられます。
貸し出す前に決めておくこと
- 立ち会う時間と、不在時の連絡方法
- 看板・店名・SNSでの告知の使い分け
- 翌営業日に向けたレイアウト復旧とゴミ処理
最初の貸し方1回のポップアップから。終了後に清掃・設備・受け渡しの負担を確認します。
平日は自分のお店。
週末は別ブランドの出店場所に。
平日中心で営業するレストランやカフェを、週末だけ別の出店者へ。土日をまとめて貸すほか、土曜の1日だけなど、翌週の営業準備に合わせて募集できます。
- 貸す時間の例
- 土曜のみ、9:00〜18:00
日曜は本営業の仕込みや設備確認の時間に。 - 想定する相手
- 週末限定の飲食ブランド、予約制の食事会を開きたい料理人
- 貸す範囲
- 客席・厨房。家具の移動や装飾は事前に合意
オーナーにとってのメリット
平日の営業と週末の貸し出しを切り分けられます。同じ相手が継続利用すれば、設備の使い方や片付けのルールを共有しやすくなります。
貸し出す前に決めておくこと
- 週末の立地・人通りが出店内容に合うか
- 搬入出の時間、音やにおいへの配慮
- 備品の持ち込みと、翌週に向けた原状回復
最初の貸し方土曜1日から。翌週の営業に支障がないことを確認して、回数を相談します。
客席を使わなくても、
厨房だけを仕込みの場所に。
店舗で接客営業をせず、調理や仕込みの場所として厨房を貸すモデルです。ケータリングなど、必要な設備が自店と合う相手を探すことがポイントになります。
- 貸す時間の例
- 通常営業のない日の7:00〜11:00
搬入・仕込み・清掃・搬出を含めて設定。 - 想定する相手
- ケータリングの仕込み場所を探している事業者
- 貸す範囲
- 厨房・指定の調理機器。客席や保管庫は対象外にも
オーナーにとってのメリット
客席の配置を変えず、使っていない厨房設備を活かせます。利用範囲を絞って貸せる一方、機器の使い方や作業内容を事前に確認しておくことが大切です。
貸し出す前に決めておくこと
- 使用する機器、作業内容、調理量
- 冷蔵・冷凍スペースと食材の持ち帰り
- 水道光熱費込みの店舗利用料、油汚れの清掃、ゴミの処理方法
最初の貸し方短時間の1回から。設備を一緒に確認し、利用後の清掃の手間や、水道光熱費込みの料金で無理なく続けられるかを確認します。
店舗を貸し出す前に、
確認したい3つのポイント
本営業に無理がないか
貸せるのは「営業していない時間」から、自店の仕込み・清掃・休息の時間を除いた範囲。最初は余裕のある日を選びましょう。
受け渡しの手間を引き受けられるか
鍵の受け渡し、設備説明、利用後の確認を誰が担当するか。毎回の作業時間も含めて、続けられる方法を決めます。
費用を引いても納得できるか
サービス利用料10%は利用者側の負担です。店舗側は、水道光熱費・消耗品・清掃などの運営コストを織り込んで店舗利用料を設定。店舗に残る金額と手間を合わせて判断します。
自分のお店に合う曜日・時間・利用条件から、募集を始められます。
空き時間を無料で掲載するPRICING
掲載は無料。
1日だけでもOK。
空いている曜日や時間だけ、無理なく募集を始められます。
アカウント登録から店舗情報の掲載まで、すべてHP上で完結します。
費用をかけずに掲載スタート
店舗情報や空き時間の登録・掲載に費用はかかりません。
空いている日だけ募集できる
定休日だけ、ランチタイムだけなど、曜日や時間を限定して掲載できます。
店舗利用料は、
そのまま受け取り
店舗登録・掲載は無料。オーナー側から成約手数料はいただきません。レストランスペースのサービス利用料は利用者側が負担し、店舗利用料は店舗オーナーへ直接支払われます。
店舗利用料
10,000円店舗オーナーへ直接支払い
サービス利用料(10%)
1,000円レストランスペースへオンライン決済
利用者のお支払い総額
11,000円店舗利用料とサービス利用料は、それぞれ別にお支払いいただきます。
- 店舗登録・掲載料
- 0円(無料) 募集ページの掲載に費用はかかりません。
- サービス利用料
- 店舗利用料の10%を利用者が負担します。利用決定後、レストランスペースへオンライン決済します。
- 店舗利用料のお支払い
- 利用者から店舗オーナーへ直接支払います。銀行振込など、具体的な支払方法・支払期限は当事者間で直接決定します。レストランスペースでは店舗利用料をお預かりせず、店舗への送金も行いません。
- 入金確認・予約確定
- オーナーが実際の入金を確認し、「入金を確認しました」を押します。サービス利用料の支払いと、オーナーによる店舗利用料の入金確認の両方が完了した時点で予約確定です。
- 水道光熱費など
- 水道・電気・ガスなどの水道光熱費は店舗利用料に含まれます。利用後に水道光熱費を別途精算する必要はありません。オーナーは必要な運営コストを含めて店舗利用料を設定します。
- キャンセル・日程変更
- 取消期限、キャンセル料、サービス利用料の返金条件などは、利用前に当事者間の取り決めとサービスの適用規定をご確認ください。
受取額と運営コストを分けて確認
店舗利用料からレストランスペースのサービス利用料は差し引かれません。水道光熱費などの運営コストや、清掃・鍵の受け渡しにかかる手間を見込んで店舗利用料を設定しましょう。水道光熱費を利用者へ別途請求する形ではありません。
長期契約は不要。まずは1日から、お店に合う活用方法を試せます。
無料で掲載を始める掲載できる店舗の条件
自分のお店も貸せる?
掲載前の確認ポイント。
カフェ・バー・居酒屋・レストランなど、飲食店の空き時間を活用するサービスです。
まずは、貸せる時間・設備・管理の方法を確認しましょう。
お店の運用で確認すること
- 本営業と分けて貸せる時間がある
- 定休日、昼だけ、夜だけなど。出店者の準備・清掃と、自店の仕込みまで含めて利用時間を決められるか確認します。
- 貸す設備・場所を明確にできる
- 客席、厨房、調理器具、冷蔵庫など、使える範囲と使えない範囲を案内できる状態にします。
- 利用前後を確認する担当者がいる
- 鍵の受け渡し、機器の説明、清掃状態の確認、利用中の連絡を誰が担当するか決めておきます。
物件・営業内容で確認すること
- 第三者に貸せる契約・取り決めか
- 賃貸借契約や建物の利用ルールを確認し、不明な場合は貸主・管理会社に確認します。掲載できることと、物件を貸し出せることは別に確認が必要です。
- 予定する営業に必要な手続きは何か
- 出店者の営業内容を整理し、営業許可・届出などの扱いを管轄の保健所に確認します。現在の店舗の許可だけで利用できると自己判断しないようにしましょう。
- 設備・衛生管理の条件が合うか
- 調理内容に必要な設備、食材の保管、清掃、ゴミ処理を確認。店内飲食・製造・持ち帰りなど、予定する使い方も共有します。
掲載内容を確認してから公開
店舗情報・店舗写真・掲載文章・料金・利用可能日時を運営側で確認したうえで公開しています。掲載内容の確認は、店舗の実在性・営業許可・安全性を保証するものではありません。対応エリアや必要書類などは登録時の案内をご確認ください。
確認できたら、掲載の準備へ →営業許可・届出の手続きに関する参考:東京都「食品衛生の窓」(外部サイト)。実際の手続きは店舗所在地の窓口でご確認ください。
掲載前の準備
お店の情報と、
貸せる時間を準備。
登録前に整理しておくと、出店者に伝わりやすくなる項目です。
用意できたものにチェックを入れて、準備にお使いください。
準備の目安です。登録時の必須項目や必要書類は、公式サイトの登録画面でご確認ください。チェック内容は送信・保存されません。
ご利用の流れ
店舗探しから予約確定まで
初めて利用する店舗は、支払い前に現地内見。
店舗オーナーと利用者が確認しながら進める8ステップです。
店舗を探す
希望するエリア、曜日、時間帯、料金、出店ジャンルなどから店舗を探します。
店舗へ問い合わせ
利用したい日時や出店内容などを店舗オーナーへ問い合わせます。
現地内見
初めて利用する店舗では、支払い前に実際の店舗を確認。設備・利用可能範囲・清掃方法などもオーナーと直接確認します。
利用決定
店舗オーナーと利用者の双方で、利用日・利用時間・店舗利用料などの基本事項を確認し、利用を決定します。
サービス利用料を支払う
利用決定後、利用者が店舗利用料の10%をレストランスペースへオンライン決済します。
店舗利用料を支払う
利用者から店舗オーナーへ支払います。支払方法は当事者間で決定します。
オーナーが入金確認
店舗オーナーが実際の入金を確認し、「入金を確認しました」を押します。
予約確定
サービス利用料の支払いと、店舗オーナーによる店舗利用料の入金確認の両方が完了した時点で予約確定です。
利用は原則として現地内見が必要です。内見・条件確認・事前のお支払いのため、原則として利用日の10日前までにお申し込みください。
利用前の条件確認
利用前に、店舗オーナーと
しっかり確認
設備の使い方や清掃方法、利用上の注意点などは、
店舗オーナーと利用者の間で事前に直接確認します。
レストランスペースでは、利用前に話し合っておきたい確認項目の例をご紹介します。実際の条件は、お店の設備や利用目的に合わせて、店舗オーナーと利用者が直接相談して決めてください。
- STEP 01
利用条件を決める
店舗オーナーと利用者で、日時・料金・利用設備・清掃方法などを相談します。
- STEP 02
すり合わせ
キャンセル条件や店舗ごとの禁止事項も共有。不明な点は相手に確認します。
- STEP 03
合意後に支払い・入金確認へ
双方が条件に納得したら支払いへ進みます。サービス利用料の支払いと、オーナーによる店舗利用料の入金確認が完了すると予約確定です。
利用条件の確認例
参考例双方で話し合う際の確認項目と条件の例
- 店舗
- 新宿〇〇ダイニング(架空の店舗)
- 利用日・時間
- 2026年10月15日
10:00〜18:00 - 店舗利用料
- 10,000円
- サービス利用料
- 1,000円(店舗利用料の10%・利用者負担)
- 利用設備
- 冷蔵庫 / ガスコンロ / 食器
- 清掃
- 利用終了後に原状回復
- キャンセル条件
- 利用日の7日前まで無料
- 特記事項
- ゴミは指定場所へ廃棄
条件は店舗ごとに異なります。双方で相談して決めてください。
貸す側は、お店のルールを伝えやすく。
利用時間・使える設備・清掃方法・禁止事項など、店舗ごとの条件を事前に伝えられます。本営業に向けて、どの状態で返してほしいかも共有しましょう。
借りる側は、当日の認識違いを少なく。
料金や終了時間、使える設備を事前に確認。「聞いていた内容と違う」を減らせるよう、気になる点は利用前に店舗オーナーとすり合わせましょう。
この確認例は、当事者間で利用条件を決めるための参考情報です。レストランスペースが条件を決定したり、取引やトラブルへの対応を保証したりするものではありません。
トラブルを防ぐための安心対策
安心して貸し借りするために
店舗を貸すうえで心配なのが、設備の破損や備品の紛失などのトラブル。
レストランスペースでは、利用前後の状態確認や記録を通じて、
トラブルを未然に防ぎやすい環境づくりを進めます。
初回利用は現地内見
初めて利用する店舗では、支払い前に実際の店舗や設備を確認します。店舗の雰囲気・利用可能範囲・清掃方法などを直接確認したうえで利用を決定し、お支払いへ進みます。
初回利用は原則として現地内見が必要です。内見は当事者間で行い、レストランスペースが店舗の実在性や安全性を保証するものではありません。
利用前後の状態を確認
利用前後に、店内・厨房・主要設備の状態を写真・動画などで双方が確認しておくことで、破損や紛失についての認識違いを防ぎやすくします。
「最初から壊れていた」「利用後に破損していた」といった場合も状況を確認しやすいよう、撮影・共有・保管の方法は当事者間で決めておきましょう。
利用者の本人確認
利用前に、店舗オーナーが利用者の顔写真付き本人確認書類を直接確認します。レストランスペース運営が本人確認を行う仕組みではありません。
レストランスペースでは、本人確認書類の画像を保存しません。
貴重品・重要な備品を事前に管理
現金、高価な商品、重要書類、壊れやすい備品や代替困難なものは、利用前に安全な場所へ移動するか、鍵付きスペースに保管することをおすすめします。
すべての設備・備品をそのまま貸す必要はありません。貸出対象と対象外のものを、利用者と事前に直接確認しましょう。
防犯カメラは、店舗の設備として活用。
既に設置されている店舗では、防犯・トラブル時の状況確認に活用できます。設置の有無は利用者に事前に案内しましょう。設置は任意で、店舗側が管理します。レストランスペースがカメラを設置・監視するものではありません。
万が一のときは、当事者間で確認・協議。
写真・動画などをもとに、店舗オーナーと利用者で状況を確認します。レストランスペースが責任の所在や損害額を判定したり、補償・賠償を約束したりするものではありません。利用ルールや対応方法も当事者間で事前に確認してください。
利用前の確認項目を見る →※設備・備品の破損、紛失、盗難等が発生した場合は、原則として店舗オーナーと利用者間での解決となります。高価な物品・貴重品・代替困難な備品については、あらかじめ利用スペースから移動・保管することを推奨します。
FAQ
よくある質問
利用日の何日前まで申し込めますか?
初めて利用する店舗については、現地内見や利用内容の確認、事前のお支払いが必要なため、原則として利用日の10日前までにお申し込みください。一度利用したことのある店舗については、店舗ごとの受付期限によって、より直前の利用が可能な場合があります。
店舗利用料はどこへ支払いますか?
店舗利用料は、利用者から店舗オーナーへ直接お支払いいただきます。支払い方法についても、店舗オーナーと利用者の間で直接決定します。レストランスペースでは店舗利用料をお預かりしません。
レストランスペースの利用料はいくらですか?
店舗利用料の10%をサービス利用料として、利用者にお支払いいただきます。利用決定後にレストランスペースへオンライン決済します。オーナー側に成約手数料はかかりません。
いつ予約が確定しますか?
レストランスペースのサービス利用料のお支払いと、店舗オーナーによる店舗利用料の入金確認が完了した時点で予約確定となります。オーナーは実際の入金を確認してから「入金を確認しました」を押します。
初めて利用する店舗でも安心ですか?
初めて利用する店舗では、原則としてお支払い前に現地内見を行い、店舗や設備、利用可能範囲などを確認してから利用を決定します。運営が店舗の実在性や安全性を保証するものではありません。
利用者の本人確認は誰が行いますか?
利用前に店舗オーナーが、利用者の顔写真付き本人確認書類を直接確認します。レストランスペース運営による本人確認ではなく、本人確認書類の画像も保存しません。
掲載に費用はかかりますか?
店舗情報の登録・掲載は無料で、オーナー側の成約手数料もありません。店舗利用料の10%のサービス利用料は、利用者側がレストランスペースへ支払います。料金・入金の確認項目を見る
毎週1日だけでも掲載できますか?
はい。定休日だけ、平日の昼だけ、日曜夜だけなど、曜日・時間帯を限定して掲載できます。
自分の店舗が掲載対象か確認できますか?
貸せる時間・設備・管理方法と、物件や営業内容の条件を事前に確認しましょう。対応エリアや審査基準の詳細は、本ページにはまだ掲載していません。掲載前の確認ポイントを見る
掲載を始めるには何が必要ですか?
店舗の基本情報、店内や厨房の写真、利用可能な曜日・時間、設備、希望料金などをご用意ください。必要書類や必須項目は公式サイトの登録画面でご確認ください。掲載前の準備チェックリストを見る
利用料金はどのように決めればよいですか?
立地、利用時間、席数、厨房設備などをもとに、水道光熱費を含めた店舗利用料を設定します。周辺相場や希望条件を参考に、店舗側で自由に決められます。
掲載後に曜日や料金を変更できますか?
はい。募集状況に合わせて、利用可能日や時間帯、料金、募集条件などを変更できます。すでにやり取り中の出店者がいる場合は、変更内容を事前にご確認ください。
貸す相手を店舗側で選べますか?
はい。出店者のプロフィールや出店内容を確認し、条件に合う相手とだけ条件確認を進められます。
どのような出店者から問い合わせがありますか?
独立を目指す料理人、実店舗を持たない飲食ブランド、ポップアップを企画する事業者などを想定しています。出店内容や経験はプロフィールで確認できます。
問い合わせが来たら必ず貸す必要がありますか?
いいえ。出店内容や希望条件を確認したうえで、店舗に合わない場合はお断りできます。双方が条件に合意するまで利用は開始されません。
契約前に出店者と面談できますか?
はい。初めて利用する店舗では、原則として支払い前に現地内見を行います。実際の店舗で出店内容、設備の使い方、利用可能範囲、清掃方法などを直接確認します。
短期間のテスト利用にも対応できますか?
はい。1日限定のポップアップや数週間のテスト営業など、期間を限定した募集も可能です。継続利用への切り替えは、双方の合意で決められます。
厨房設備や食器を使わせる条件も設定できますか?
はい。使える設備・使用NG設備・保管場所・清掃ルールなどは、店舗オーナーと利用者の間で直接取り決めます。細かな利用ルールをサイト上で保存・管理するものではありません。
複数店舗をまとめて掲載できますか?
複数店舗を管理できるオーナー向けマイページを想定しています。店舗ごとに空き時間や募集条件を分けて登録できます。
水道光熱費は店舗利用料に含まれますか?
はい。水道・電気・ガスなどの水道光熱費は店舗利用料に含まれ、利用後の別途精算はありません。レストランスペースのサービス利用料(店舗利用料の10%)は、店舗利用料とは別に利用者がお支払いします。
清掃やゴミ処理のルールは設定できますか?
はい。営業後の清掃範囲、ゴミの分別・持ち帰り、原状回復の確認方法などは、利用前に店舗オーナーと利用者が直接決めます。
食材や備品を店舗に保管できますか?
店舗側が許可した場合に限り可能です。冷蔵・冷凍庫や棚の利用範囲、保管期間、鍵の管理方法などを事前に取り決めます。
オーナー向けコラム
空き時間活用のヒント
定休日を貸すときに決めておきたい7つのルール
利用時間、鍵の受け渡し、使用できる設備、清掃範囲、ゴミ処理、食材保管、原状回復は当事者間で直接確認します。初回は支払い前の現地内見で具体的にすり合わせることで、利用開始後の認識違いを防ぎやすくします。
特に「利用終了時にどの状態まで戻すか」は、店舗側と出店者側で判断が分かれやすい項目です。写真と文章で基準を共有し、通常営業に影響が出ない運用ルールをつくりましょう。
- 入店・退店時間と鍵の受け渡し方法
- 使用可能な厨房設備、食器、保管場所
- 清掃、ゴミ処理、原状回復の基準
間借り営業で起こりやすいトラブルと事前対策
設備の破損、清掃不足、営業時間超過への対応は特に確認が必要です。水道光熱費は店舗利用料に含めて設定します。利用前に写真で店舗の状態を残し、費用負担や緊急時の連絡方法を双方で共有しておきましょう。
合意した条件や変更点は、その都度当事者間で直接確認しましょう。必要な書面や控えの扱いも双方で決め、どちらか一方だけの認識で運用が進まないようにします。細かな利用ルールをレストランスペースが保存・管理するものではありません。
- 利用前後の店舗・設備を写真で記録
- 破損や営業延長時の費用負担を明確化
- 事故や設備故障時の連絡先を共有
ランチの空き時間を収益化する料金設定の考え方
利用時間だけでなく、立地、席数、厨房設備、食器、水道光熱費を含めて料金を考えます。最初は1日単位で募集し、問い合わせ状況を見ながら無理のない価格へ調整できます。
料金は売上だけでなく、清掃や鍵の受け渡しにかかる店舗側の手間も含めて設定します。水道・電気・ガスなどの費用も店舗利用料に含め、「水道光熱費込み」と掲載時に明記しましょう。
- 店舗・厨房・客席の利用料
- 電気、ガス、水道などの水道光熱費(店舗利用料に含む)
- 食器、調理器具、消耗品の利用範囲
出店者が「借りたい」と思う店舗ページの作り方
店内・厨房・設備の写真に加え、利用可能な曜日と時間、席数、最寄り駅、料金を具体的に掲載します。利用できない設備や希望する業態も書くと、条件に合う問い合わせが届きやすくなります。
写真は店内全体だけでなく、厨房、冷蔵庫、コンロ、シンク、食器などを個別に撮影します。出店者が営業当日を具体的に想像できる情報をそろえることがポイントです。
- 客席・厨房・入口が分かる明るい写真
- 席数、設備、利用可能日時、料金
- 希望業態と利用できない設備・用途
空き時間を、
無料で掲載してみませんか。
アカウント登録から店舗情報の掲載まで、HP上でかんたんに完了します。
運営による掲載内容の確認後、空いている1日・数時間から募集できます。